この世のwannaからmeを守る

この世の罠から身を守る方法を考えていきます。

Je pense donc je suisとDon't think feel

とをet かアンドでも良かったのですが、比較の意味で と にしました。間くらいの言語ですしね(第三者的な)
言葉の通り国柄違うとか、時代背景が違うのは1人が言った(本人が言ったとして現在まである)もので、個人の人となりとして置いておきます。
我思うと 考える葦であるとか 考える人などあります。
考えない感じろ と論より証拠(これはまた違いますね)などもあります。
やはりその人の背景が気になってきますね。考え過ぎ考えなさすぎと、逆の極に行き過ぎな場合の人の枠を外れない(健康にいきる)為の言葉なんでしょう。
両極端だと人生疲れてしまう。
ほどほどが大切なのでしょうが、極端な人々がいて、人類平均 でほどほどな方がよさそうな気もします。
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photo by .sandhu
と、途中まで書いてあれですが。考える葦だからこそ、または思うから我在るけど、我を捨てたい(感じろ)って言うパターンもあるのですよね。
偉人さんの遺した言葉すべて辻褄が合うこと/人 がとてつもない力を持っているのでしょう。そうしてやっと日月進歩なのですね。チュース!
何か強力な持論在る方教えてください!