この世のwannaからmeを守る

この世の罠から身を守る方法を考えていきます。

美しいヒトにはなれない寂しさ(キレイな顔が好きな人は自分大好き)

醜いままのアヒルで生きる、そんな絵本も懐かしい。所謂、キレイではないもので生きていく。
生まれた姿が醜い場合(『人は皆美しい』という、それはそれは美しい言葉もありますね。)後付けの価値観なのかわかりません。
顔のパーツが平均値0点(キレイな顔のデータ)なら自分の特徴が±でコピーされるから自分大好きな人間はキレイな顔が好きなだけのこと(子供が成長したら自分の子ってわかる、だから男は顔を見てるの かもしれません)
大国の美の基準(価値観)に左右されるなんて嫌ですね。今更と思うときもあるくらい、僕の心にも浸透してますが、真否のほどは謎のままです。(しかし顔で優劣がわかるという実験なんかもありますね。)

例え神様に愛されて、美しいく生まれても、誰かに汚されたり、壊されたりする。そういうこともある。そういうアヒルな人達は、人生割りを食う。ACが人格障害者を生んでしまう。重なることもあって、カエル(AC)の子はカエル(AC)なのでしょう。トンビ(アスペや自閉的な人)は鷹(ギフテッド)を生むでしょうが、脳鷹は爪隠すので、見た目はカエル(人格障害)の子はカエル(人格障害)なのでしょう。
やはり業は子供から子供へと受け継がれて行ってしまうのでしょうか。

※比喩的な言葉ですので、カエルさん アヒルさん トンビさんに悪意はありません。

幼稚な文章ですが、最後まで読んでいただいてありがとーございます。