この世のwannaからmeを守る

この世の罠から身を守る方法を考えていきます。

ネットの海でサーフィンはできても一生丘サーファー(知識と経験の差は)

シミュレーションなんて無駄なことで、浅はかな知識に自溺れてしまう。
2000年くらいのゲームなんかにはそんなものが多い(という印象)
シミュレーションを重ねたコンピューターと人間(勿論、現世のテクノロジーに合わせないとなにそれなので、そう作られるのでしょうね。例外多々もあります、例外というか他人の想像なんてほとんど何らかの形に表されています)

コンピューターの知能なんかとっくに人間を越えているし(計算機の時点で負けている) 勝っていても、一部のスーパーエリート(それでも1つに特化した人達) だけ。
身体と頭がくっついたロボットなんか出来たらどうしよう…。(人間の心と身体なんてすぐチグハグになるってのに)ああもうたんぱく質ロボットなんて弱い。これからはレアメタル超合金ロボットの時代なの…地球さん?

人間の強みが残っていたとしてもコミュニケーションくらいなものなのかも知れませんね。コンピューター間のモノなんかもう完璧なので(そもそもコンピューターの個体ってどこからどこまでなのでしょう?箱?所有している人間の個体に依存?) あとは何をするか、というかする必要がない(そういうとすぐ生物の意味とかに考えるから怖くなって人間はロボットを進歩させないかもしれない)のか、重いことは別の機会として…。

人間として知識は経験に勝るか?
と思ったのは、書いてる内に上の式が変化していくのですが…。
勉強は役に立たない(広く浅い知識と狭く深い経験じゃそりゃあ )
知識と漠然としたものとは別で、経験とは通常狭い事柄。(脳に身体が追い付かないか、
またはその逆)
経験とすることは多い知識を必要としない(年功序列は間違っていないかもしれない ただ肉体労働においてのみ)
皆さんはどう思いますか?


《深い》 ところでこの"狭く深い" 交友などにもつかいますが、深いとは脳の奥深く だと思います。つまりは大脳の記憶に生きている仲。
《自溺れ》≒自惚れ
たんぱく質ロボット》通称人間 ヴェルム氷期後の支配生物。


そこのあなた、コンピューターに負けないモノ、お持ちのようでここに(ニヒルな男の横顔 でも描けたらなあ)

たんきゅー。