この世のwannaからmeを守る

この世の罠から身を守る方法を考えていきます。

当分は 取らないつもり 糖分は(糖質制限のワナ)

そう思って今ま2~3年生きて来ました。
また取らずに生きれてました。
しかしこのところ、なんだか身体の動きが悪くなり
体重も5キロくらい減ってきたので
変な話病気を気にし始めました。

恐らく(厳密なことはわかりませんが)栄養不足
意識してというか、飛び付くように糖分糖分をとり始めたところ
体重も戻り、部屋も片付けることが出来ました。
(具体的身体パラメーターは省略しますね)

『人間って水とたんぱく質から出来てるんだから、水とたんぱく質しか要らなくない?』
と思ってました。
それがででーーーんと日常に潜むワナだったのです。
大自然のストレスフリーな環境なら、たんぱく質と水だけでいいと思います。
そうはいかない、ストレスと拮抗させるエネルギーが必要なのだと気づきました。


思うにたべものを取る理由は2つあります。
エネルギー(身体の)とエネルギー(心の)の2つ。
糖分は(まあ脳で消費とされる考え+心は神経つまり脳という考え=)心のエネルギーだと思います。
快となるもの。それが人体を動かす動機などのエネルギーに、つまりチョコレートは動機エネルギーだと思います。
もちろん身体が痩せていては、頭だけ想像力だけの人となります。そういう仕事ができたらとてもいいのですが。


まだまだ栄養に関する勉強が足りない内に書いてしまっているのも悪いのですが(人生有限なので)以下は妄想です。
育ったカロリーたんぱく質糖分等の配分(率)は容易に変えられないと思います。
変えるとすれば、環境=対糖分、筋肉=対カロリー(身体にある脂肪または要摂取分)等で、基本的にたんぱく質のマイナスはないと思います。(成長期はもちろん増えて)
筋力トレーニング等しない限り。


ケトンケトンと聞こえたりもしますが、それで足りるのは大脳くらいなもので、人間的な活動には足りないのでしょう。


極端なマイナスはおすすめしませんが、意識してたべものの配分を変えたり楽しんではいかがでしょう?


御覧頂きありがとーございます。

あすぺぎふ