この世のwannaからmeを守る

この世の罠から身を守る方法を考えていきます。

ミニマリストになるための無駄な時間(贅沢な節約家)

2000問題 最近で言うと閏秒 (閏秒前に夏自体ずれているし サマータイムの方が実用的ですよね)
いちいち言葉を入れ替えるだけで、そのもの 体ごと変えないといけない

ロボットのような人達
似たような『…ソウイウモノニワタシワナリタイ』ミヤケストというと 熱狂的作家のファンみたいで気持ち悪い
そういうものはずっといたけど名前がなかった
節約家 じゃやなのか横文字カナが好きなのか
ジレとかジュレとかレジュメとか
そういうものに似ている

空想として 洋梨 が売られていて
ラ・フランスと名付けられ
新しい感じカタカナで 洋梨とは違うイメージを結びつける
そういうことなのかな


ミニマリストなら
『』を『ミニマリスト』と変えるだけ(後は言葉の整合性を直すだけで)
まるで新しい

モーニングおっさんや長寿のゲームソフトにもにている

『僕のときはダンシャリが主人公』
『自分のときはモッタイナイが強い魔法の言葉だったなー』
『今はミニマリストって職業が最強だよ』
『それでなの話?』
『節約ってゲームの話だよ』


まあこういうのがビジネスで社会が活性化する というやつなんだろう
マキシマリストでも言うだろうか
ミニマリストはマキシマリストの僕だとしたら、なんと滑稽だろうか


本を買ったり 名詞が入れ替わるだけの概念を読んだりする時間の無駄だと思います
そんな節約の言葉を一つにまとめればもっと(それが欲しいのかはわかりませんが)共感や同じ仲間は増えやすいとは思います。


好きなことにはお金をかける(その為のミニマリスト)という考えなら
無視されるコストなのでしょう

こう書いときながら
最近のミニマリスト云々小馬鹿にする風潮
気持ち悪さを感じる
言いたいだけのための感じ

ミニマリストも被害者みたいなもんだと思います

御覧頂きありがとーございます


めるしー ぼーくー
あすぺぎふ