この世のwannaからmeを守る

この世の罠から身を守る方法を考えていきます。

自殺する前に身辺整理とこの世の生活

自殺しようと思ったとき、すんなり出来るように身辺整理を考えていきます。
『部屋を整理してから』なんて言ってたらせっかくのやる気がもったいないです。
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●遺書
見つけた人次第。血の繋がっていても赤の他人が遺書通り願いを叶えてくれるかは謎。
遺産はそうしてもらえるけど、死ぬような人にお金なんかないよねえ。
まあ家族へのメッセージとしても、残すくらいならいきたいものです。
●保険金
家族のため なんてカッコつける暇があるなら。生きていれば という感じ。
また大抵2年縛りがあるという。死にたいと2年間思い続けて2年後パッと死ねるものだろうか。
●荷物
自室があるならゴミ袋にまとめて置いておくくらい。
どこか死に場所があるのなら、移動費も。
水辺だといみないかも知れませんが、ブルーシートなんか敷くと、処理する人が楽かも知れません。
●最期に食べるもの 傍らにあるもの みる景色
を決めて楽しみに生きる。
僕ならカレーうどんですかね。景色は昼の都会か動物がたくさんいるところがいいですね。
●死ぬ方法
自分の場合はカフェインを多量にとり、行動力に勢いをつけて地元の某高いところへ行きます。
それか出血多量。
体重はなるべく増やさないようにしているけど
自分の意思で餓死は無理でしょうね。

こうしていつでも死ねるように準備しておけば、
『いつでも死ねるし、どうでもいい』
と何に対しても、どうでもよく生きられるのではないでしょうか。
死ぬ理由が人災ならば まず殴りに行ってから死にたいものです。


と冗談半分に無責任にへらへら書きましたが、
そういうタイミング。実際に行うタイミングとはどんな時なんでしょう。
よく言われるのは、無口な人が急に話すようになる。そのまま元気がないとか。
ただこれは外見上ですね。そしてもともとそういう傾向があって元気がない人はわかりにくい。

統計では 特に体が問題なければ
お金 仕事 恋愛
でお金と性なんですね。

実際に行うかどうかなんてセロトニンとかアドレナリンに左右されるんでしょ。バカバカしい。
自分の意思じゃなくて、物資が少し“足りない”ことで死んでしまうのはもったいない。

あ、もしかして生きている状態ってプラマイゼロが常識なんですか?
『お金がない』は食べるもの買えないかもしれません。
でも『仕事がない』とか『恋人がいない』ってゼロくらいで(社会の中に居ても)
生きてるだけで、『死んでいる』と比べたらプラスなはずなんですよね。


それとこの世の生活費って高すぎではないでしょうかね。
権利代がまず高く、ご飯は買えるけど生活の権利(フツーに家があって電話を持ってる) がないと人とみなされない。
ある意味(これにクレジットカードなんか足して)大人の一人前の資格なのでしょうけど
全てお金で買えるので、お金持ちの子孫は子供の頃から一人前なんですねよ。
そりゃあ資本主義だからそうと頭のいい人は嘲笑するでしょう。
100年前よりはましでしょうが、馬鹿な子孫の祖先は馬鹿。ただ現代は馬鹿でも見れるインターネットで他人の人生が垣間見える。
バカな僕は『自分の人生がみっともないんだー』と洗脳されてしまいました。今は解けてるかも知れません。
この先ずっと、バブリーなおじいさんと旦那のお金でご飯食べて、余裕資金で働くおばあさんにへーこらして
近所に白い目で実家に住むか、無理してアパマン一人暮らし孤独死で徒労に終わる人生か。
どうせキチガイなら、ヤンキー土方の明るい家庭に生まれ、他人に迷惑をかけまくり、素知らぬふりで立派な大人になりたいですよね。
まあどうでもいいですよね。こんなやつの人生なんて。
格差は結局広がったままなんですよね。そして
いろんな格差を利用したゲスな商売が繁盛していますよね。
他方向に縄を張った敵が見えます。気を付けましょう。


どんな時も『消えたい』とは思っても本気で『死にたい』とは思えないものです。
自分一人の脳内ですら矛盾を抱えているのですから、世の中の矛盾もつまらないものです。
まあどうにか大往生まで自分の力で生きていきたいですね。

生きてるだけで丸儲け という言葉は嫌いですが
とりあえず生きて入ればプラマイ プラだと思います。


いつの日もご自愛ください。
ごゆっくり。