ギャンブルで生計を立てるブログ。

アスペが働かないで生きていこうとしていくブログです。この世のwannaからmeを守る。ちょっとだけごーしちご。

言葉を買う人達(新しいのは言葉だけで、それまでにもあるもの)

主語をミニマリストと代えただけで、一気に文章が増える。本やネットが増えるだけ、動作はそれまでにもある。言葉は最小化しないもよう。
造語くらいしか目新しいものもないのでしょうがないのでしょうね。
ファッション感覚で生きてる一定の人達。その前も何かはまっていたのだろうか。

そんな風に考えたら、科学技術や遺伝子くらいしか面白くなくなってしまうかもしれない。あっても有るものと有るものの新しい組み合わせ。acgtとかデジタルな回路とか気が遠くなるけれど、そのうち飽きが来るのでしょう。人生80年としても細かいところでは知り得ないので、今世紀の人類は大丈夫だとは思います。

もしかしてもう飽きてますか?

言葉にしても、20年単位で話す言語を変えていくとかどうでしょうか?
週間のサイクルでもいいですね。でもそんなことをすると性格がおかしくなってしまうような気もします。
飽きるくらいの安定した性格/生活が良いもの(確かなもの)なのでしょうかね。

言葉の目新しさとか組み合わせとしては、ザヘンホフさんの作った言語も在りますが、元のものがヨーロッパ中心でなにそれですよね。組み合わせることが絶対的ないいことではありませんが、アジア語なるものもあってもいいですよね。

まだまだ出尽くしてないものっていっぱいありますよね?(もうないのだろうか)