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アスペが働かないで生きていこうとしていくブログです。この世のwannaからmeを守る。ちょっとだけごーしちご。

普通の人スペクトラム

まるでハビタブルゾーン(そう言いたいだけかもしれませんこの文)
ど真ん中の数値がないのに、平均値として造られる人間。
例えば身長170くらいの人ってそんなにいなくて、5,60台に180の人達がポンと居座るだけのところ。


性格/人格としては
普通の人に全部繋がるいくつかのラインがある。そして″普通″は範囲内でしかないし、時には普通の人でもはみ出したりする。
人格のスペクトラムがワードとしてそこそこ見かける。それは自閉タイプという一つの度合い。
どうしてそれまで一つのポッと出る人格だと思われていたのだろう。頭のいい人は頭が固い。
異常に入る範囲を考えていたのか、異常なら普通の範疇外。そうして普通の範囲をまず定めるはず。
それがなかなか難しいのかもしれない。


またはその一つのスペクトラムを見つけることも、大変な作業なのかだとすればローナ・ウィングさんは本を訳した以上に大きな事をしたのだろう。



・普通の人スペクトラム
常識の範囲内とされる人格。またはあらゆる人格障害スペクトラムに属さない。あるいは日常生活に支障のない範囲の人格障害者。この場合、過度なストレスや病気などがトリガーとなり、人格障害者と診断されるに足る支障が日常生活に現れることがある。普通の人とされる人格でも、いつにでも人格障害者となる危険性は否定できない。




おーちん すぱしーば

ぱ あすぺぎふ