ギャンブルで生計を立てるブログ。

アスペが働かないで生きていこうとしていくブログです。この世のwannaからmeを守る。ちょっとだけごーしちご。

適材適所から五十歩百歩の差がきっと弱肉強食、結果 塞翁が馬(四文字熟語の 起承転結)

作物が育たない土地で文学が栄えるような、そんな別のものへ向かうもの。
一つの方向で光合成出来ないから
別の方へ芽を伸ばす。



適材適所

地球上の何億人で分業している。
もちろん貴賤はあるし、貴賤がないとも言える。
それは職と呼べないものを、履歴書の『職業』の欄に書いたり、経歴とするから。
そして職業自体貴くないので、対して差はない。
何で食べてるか と 何をしているか を明確に分けて判断して
そろそろ履歴書にも分けて書く欄があるべきだと思う。




五十歩百歩

五十歩百歩とよく百歩側が開き直るけれど。
際して何かのルールが80歩くらいのことがよくある。
やはり一線を越えた百歩の人間は『外側の人間』
圏外に行くと急に自由になると思うけれど、元に戻れてしまうのが人間。
交わらなければいいのに社会に重力もなにもないのがいけない
けど内側の人達には色んなものが重力みたいに制限する。
ルールなくせばそれは簡単に人より秀でた気になり、気分よく先へ進める。




弱肉強食

全て何でもやってしまう人。出きる人は鬱陶しく毛嫌いされる。
(自分一人でも世界を作れる)と暗に他人を気付かず遠ざける。
まあ世界まで一人で維持できるなら凄いけれど
現物は100くらい出来るだけ。
"誰かの分"までしてしまってそれで僕満足。それが大正解だから素晴らしいこと。
44+xy掛け合わせた優秀作品が"誰か"の賭け事の中で役得を貰えるにすぎない。
馬だって遊びのように掛け合わされているんだから人間だってきっとそうだよ。


生きてるうちは正解なんてわかんない(生きてないと尚更 分からないでしょう)から、といっても何に対しての正解か定めないとわかるはずもないですよね。
人生とかの生き方なんてただの数字で、式でもない名詞のままです。

塞翁が馬


『ちゃんとした人』が言えばこんな独り言も説得力もあるんだろうね。



御覧頂きありがとーございました。


むいんと おぶりがーど

あすぺぎふ