ギャンブルで生計を立てるブログ。

アスペが働かないで生きていこうとしていくブログです。この世のwannaからmeを守る。ちょっとだけごーしちご。

自死できていません 残念ながら(カフェインは脳も体も痛め付ける)

少し前に自死は有りかなしか なんてことを言ってコメントまで頂きました。その節はありがとーございます。

結論からいって 『不健康で死を早めるのが限界』と思いました(いくじなし)

それと併せて、誰かのために(原因/cause)死ぬのは嫌で
誰かのために(犠牲/for)死にたい
と思いました


が 『エゴ』と『犠牲』と『人柱』と『人の役に立つ』をまだ詳しく分別していません。


なのでカフェインで身体を痛め付けながら準備中(勉強中)です




関係ないかもしれませんが
犠牲の字は牛さん
鳥居の赤は羊の血

蹄のある動物(赤ちゃんが捧げられるところもあります)四つん這いも四つん這い
歩くシェルエット 又は 天に近いかどうか
が重要なことなのでしょうか?

明確な感覚は共有できていない(自分だけがそうなのかもしれません)
虫や蹄の生き物は下等とされ家畜とされてきた(歴史というか経緯があり)
自分たち(人間)から遠いものは感情移入しない
ある意味ベジタリアンは頭カッチカチで考えた"利口な"人達なんだろう
(宗教由来のベジタリアンは除く)
自分たちと遠い生き物を食べる

そもそもの捧げものの由来も意義も謎ですが


それともうひとつは高さ
冗談として 個人的に天地 それから天国と地獄は
天王星と地球だと思ってます
もっと言うと(これはエスパーな話ですが)
冥土のみあげは 冥王星土星のことで
そこら辺の天体で我々は輪廻しているのかもしれません(ということは今は労獄で牢働) 冗談はここまで

地面に這いつくばるほど下等とされるのかなと思いました
海から上がってきたのなら(進化するほど上等なら)そうかもしれませんね

まあイルカクジラなんて生き物はいるし
高度による知能の差はないでしょう


高い山や背の高い人or巨人(恐竜とされるものもきっと巨人の一部ではないでしょうか)
が聖なるものとされていたのだろうか
宇宙に近いとか 宇宙線(眉唾)を浴びやすいとか


心理的にはコンプレックスとしても 身長はあるもの
ではそう感じるのはなぜだろう 動物的な物理的威圧感か

個人的偏見で海辺は野蛮で 高いところはそうでないと思います
それでもマチュピチュとか(高地の文明)
そういう文明関連の記述に『酒と女(奴隷として)プレゼントした』『戦闘好き野蛮な民族』とかで
その個人的考えは破綻しました。
どうやらこの偏見は 地形の好みと人の野蛮さに相関があるという方面のものかもしれません。



糖分(コーヒー)のとりすぎでインシュリンが混乱して
血糖値が上下してしまい
妄想に耽ってしまいました。ごめんなさい。



御覧頂きありがとーございます。


めるしー ぼーくー
あすぺぎふ