アスペが1人。

アスペが話すとこうなる。他人との唯一のコミュニケーション。

社会の末端で生きる自分にも感染症の波。

当事者じゃないと対岸の火事というべきか。"実感しないと想像しかできない"なんて浅い知能でした。
またぼやぼや活きていたのか想像力が欠けてしまっていた。

片田舎なこの街でもじわりじわり…でもただちに影響はない。なんて平常心キープのために言い聞かせてたところもあるのかも。
うん節分2/2 もう日付は2/3で 気力体力2/3ってかんじでシンクロ。作業しているところが崩壊しそう、でまさに"この先生のこるには"状態…。

「ピンチはチャンス」なんて言うけど、個人的には"切羽詰まって奇行"を煽る感じでこわい。
じゃあ「普段はめっちゃチャンスじゃん」普段はめっちゃチャンスじゃん!


「ウィルスのせいで…」「いや人類だっt」この発想/会話もめんどくさいっすよね☆
じゃあもうしゃーなし "生物と「ウィルス」 もしくはプラス人災"の
三つ巴かもしんない。生きてる限り色んなものとの戦いであまっちょろいひとが多いってこと。自分もそっちよりだけれど。
「完全なお花畑」なんて子供とか信者とかアホだけなんですよね。これも諸説あり。


もう森巣博なんて鼻で笑うくらいにソレで食べてくしかない。ああまさに「ピンチはチャンス」というより


"切羽詰まって奇行"



このような端っこのブログ読んでいただいてありがとー。